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    • 2017.05.04 Thursday
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    9月にサボったのは私です@爆

    3連休(といっても土曜の午後は仕事だったんですけどね)はGTレース&日本シリーズで旦那はテレビに釘付け……という事もあり、先日からチマチマ書いていた短編を一気に校正してサイトアップしました。ノルマ的には9月に書いて10月中にアップしないといけなかったんですけど、何故か9月はテキストを書く気が全く起こらなくて@爆 
    10月は「まど☆マギ」新編に全て持って行かれ、書くどころじゃないと予測していたのですが、完璧に予測が外れてしまいました。どうやら私にとって一番の薬は「そろそろ次のテキストを書かないとヤバイ」という強迫観念のようです。

    あとがきにも書きましたが、新作は久し振りのシリアス路線(?)です。タイトルは相変わらず悩んだんですけど(『工藤新一最後の日』なんて縁起でもないシロモノも候補にありました^^;)、コナンの中で新一は、哀の中で志保は生き続ける事から↑はボツに。新しい門出という意味あいもあるにはありますが、蘭の結婚が二人にとってどういうものかと考えた時、過去との決別と捉えるのが一番かなと思い、仮題だった『決別』がそのままタイトルになりました。
    ちなみに背景写真のスイートピーには「別離、思い出、門出」という花言葉があったりします。何より黄色いスイートピーは人工的に黄色い水を吸わせて着色したものとの事で、いかにもAPTX4869で幼児化した二人にはお似合いだと思い使用させて頂きました。

    久し振りのシリアス路線で少々気疲れしたのは事実だったり。とりあえず次は気楽に書ける天災シリーズかな?

    続きでメッセ返信です。
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      起、承、「転」な物語

      やっとこさ「まどか」新編観て来ました。いや〜、貧乏人には「映画料金=1,000円」がデフォですからね@爆

      26日に公開されてからというものの、「ネットに繋げばネタばれに当たる」状態だったので、ストーリーはほとんど知った上での鑑賞となったのですが、私には逆に良かったような気がします(つーか何も知らずに観たら理解出来なかったかも^^;)
      確かにほむほむ贔屓の相方には辛い内容だったと思いますし、パンフレットのインタビューにあった「ほむらがまどかと対の存在になるという選択もアリ」という言葉も「なるほど」なのです……が。
      私としてはテレビ版(=劇場版「前編」「後編」)の全ての魔法少女を絶望から救うために概念となったまどかの選択、そしてまどかを救うためなら悪魔にだってなるというほむらの選択、両方とも決して正しいものではないと思うんですよね。なぜなら前者はまどかの自己犠牲(Clamp先生はこれを嫌っていますね)、ほむらの哀しみ、まどかを知る人達(特に家族)の記憶の消滅の上に成り立つものであり、そして後者はほむらが下手をすれば将来まどかと対立する存在となってしまった事、ほむらが大切に思っていた「まどか」の願いをほむら自身が改変してしまった事で成り立っているからです。

      テレビ版(=劇場版「前編」「後編」)で一つの物語として成り立っていた物の続編を作るにあたり、このちゃぶ台をひっくり返すような展開は一番面白い選択だったと思います。だたタイトルにも書きましたけど、今のままでは物語が起承転結の「転」で終わっている状態だと思うんですよ。
      制作サイドには「観た人それぞれが続きを予測して頂ければ……」という思惑もあるでしょうけど、二次は二次として「置いといて」個人的には公式でこの物語の結末を是非とも描いて欲しいです。
      っていうか続編あるよね?悪魔ほむほむにとって面倒な存在であるはずのさやかとべべが何故か残されている伏線、しっかり回収して下さいよ〜^^;)

      画的に素晴らしかったのはやはりほむほむとマミさんの銃撃戦。ほむほむも勿論強いんですが、マミさんの強さに痺れました。今まで可哀想な役回りだったさやかがいいポジションになっていた事も嬉しかったですね。あとベベ可愛いよベベ(私も一匹欲しい……) QB師匠は安定ですね。さすがにあれだけの合唱で「訳が分からないよ」と言われたら怖いですけど^^;)

      相方も書いていた通り予告に出て来た場面は全て本編に出て来ます。「コナン」映画で嘘予告に慣れている身としてはとっても新鮮でした。(「天カウ」観た時、「任務は完了したわ」って哀ちゃんの台詞が無くてどれだけ悔しい思いをした事か!@核爆)
      あと「リスアニ!」で仕入れた情報ですが、劇中歌を歌っていたのは結城アイラさんことASUKAだったとの事、早くサントラが欲しいっす!
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        振られたからって訳じゃないけど

        またしてもしばらくBlogをサボっていたらいつの間にかJugemエントリー画面が変わってるとか@爆

        ここ最近、通勤途中は「Yuki Kajiura LIVE vol.#9」や「マクロスF 超時空スーパーライブ cosmic nyaan」の音声ファイル、真綾嬢ニューシングルの4曲目ライブメドレーといったライブ音源をよく聴いています。別にCD音源に飽きた訳じゃないのですが、「仕事行くぞ〜!」とモチベーションを上げるためには勢いのあるライブ音源の方がいいみたい^^;)
        そして↑のせいではないのですが、kalafinaのニューシングル「アレルヤ」、当初は通常盤のみ購入する予定だったものを期間限定盤にも手を伸ばしてしまいました@爆 いや〜、クリスマスアコースティックライブ音源いいですね!1月にリリースされた2枚組のライブアルバムが「sprinter〜acoustic ver.〜」以外は思ったほどではなかったので、今回複数買いは全く考えていなかったんですよ。でも「アレルヤ」収録のライブアレンジを聴いて「期間限定盤を逃してはいけない!」と思ってしまった訳です、はい。
        もうね、ソニーさん、ケチケチバラ売りせずにアコースティックライブBDをドーンと出してよ。かおちゃんいないけど買うからさ〜@爆

        そしてライブ音源の素晴らしさは「置いといて」新曲ですね。もうなんで覚さんが私に感想を振って来るのか訳が分からないんですけど。だってこの曲のメイン、覚さん押しメンのKeiko嬢なんですから…!
        勿論、私もけえちゃんは大好きです。これだけ明るい曲でメインって珍しいからそれだけでも嬉しいですよ。ただ私の一押しはあくまでかおちゃんであって……
        そんなかおちゃんは11月に新曲、そして年が明けたらFJセカンドアルバムかな?kalafinaの次の新曲の方が先なんですけど(劇場版「まどか」新編主題歌)私にとってはこっちの方が重要だったり@きぱっ
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          目的は?

          Blog放置プレイすみません。
          ここ最近「ツイッターで呟いて終了」くらいのネタしかなくて@爆
          工藤の日に更新した際、Blogも書こうと思っていたのですが、「仕事より嫌な家事三昧の3連休×2&合間を縫うような残業の嵐」で気力もありませんでした。
          浮上出来たのは偏にFJニューアルバム&Vol.11のお知らせのお陰ですね!(←「コナン」関係なし) いや〜、楽しみだ!

          高佐妊娠騒動事件の読め過ぎた展開ですっかり萎え、新シリーズもコ蘭+園子+世良ちゃんという「どうすれば萌えに繋がるんだ!?」という状況ですが、今週はサンデーを買って来ました。ま、ぶっちゃけ由衣さん再登場が読みたかったからです。
          長野県警は「コナン」界でもっとも優秀と言っても過言ではないですし、佐藤刑事が残念な事になってしまった以上、女性刑事で期待出来るのはもはや由衣さんしかいませんからね〜(刑事を辞めて結婚→復職なんて現実にはありえないけど)
          その由衣さん、錯視事件の時はありえないフリフリのブラウスにタイトスカートなんて恰好でしたが、今回はビシッとパンツスーツで決めています。同行している同僚には「大和警部」呼びしていますし、出番が少ない事が吉と出ているようで少々複雑だったりーー;)
          事件の方はシリーズ1回目をまともに読んでいなくても付いて行けそうなので(大体2回目で復習してくれますからね^^;)、とりあえずしばらく本誌を追って行こうと思います。
          ただ今回の事件、GODが書く予定と噂される長野県警が絡む難事件とは思えないんですけど@爆

          あ、ルパコナ特集ですか?そういえば哀ちゃんが今回の事件の鍵を握るとか何とか書かれていましたね。まあ期待すると裏切られるので「活躍すればいいな〜」くらいの気持ちでいたいと思います。
          何と言ってもその前に「まど☆マギ」新編公開&「xxx Holic 戻」1巻発売がありますから! ←
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            探偵団のお酒事情

            ここのところ相方サイドに歩美目線の中学〜高校生コ哀が増えていますが、彼女と私の作品では少し設定が違っていたりします。私の方には哀と歩美が「帝丹のクイーンとプリンセスの再来」という設定はありませんし、何より常に哀の方が歩美より「お姉さん」、実の年齢差を考えると恋バナ以外で歩美が哀にアドバイスする光景が浮かばなくて^^;)
            「妹キャラな灰原」に興味ある方がみえましたら、是非相方作品をご堪能下さい。
            (↑ウチのサイト、アク解を見ると相方の作品「しか」読まない方もみえれば私の作品「しか」読まない方もみえるみたいなんですね。でも、せっかく一つの場所で毛色の違う作品を掲載している訳ですから、両方に興味を持って頂ければ「それはとっても嬉しいな」、って@まどか風)
            逆に共通点は「とにかく報われない江戸川(工藤)」、この一言に尽きるのではないでしょうか?@大爆笑

            そして最近、相方が驚いたという「小嶋酒店を歩美ちゃんが継ぐ」というマイ設定、実は結構前からあったものなので私的には意外でした。
            私の中で探偵団でお酒!といえば「歩美>>コナン>灰原>元太>>>>>光彦」というイメージなので。とにかく歩美ちゃん=ザルとしか想像出来ないんですよね〜(←失礼)
            オマケ設定を明かせばマリアちゃんは元太と光彦の中間だったりします。

            続きで拍手返信です。またまた遅くなって申し訳ないです。

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              オチが読めるのもつまらない

              三毛猫騒動に引き続き探偵団という事でサンデーをチェックさせて頂きました。
              久し振りの高佐登場と思ったら佐藤刑事の「アレがない」宣言。
              純情な高木君はアッチの方を想像したようですが、勘違いのヒントが山のようにあり過ぎて笑いを堪えるのに必死でした。

              ・佐藤刑事の「見てわかんない?」発言 → 妊娠初期なんて外から見て分かるはずがありません。ましてやアレがなくなった事なんて本人しか分からないよ。
              ・同じく佐藤刑事の責任問題発言 → 仮に子供が出来たとしても責任云々言うのは男でしょう。
              ・酸っぱい物を提案する高木君に対する佐藤刑事の露骨な「?」 →「訳が分からないよ」と顔に書いてあるし^^;)

              ↑から察するにおそらく佐藤刑事、庁内記章が見当たらなくて困っているんでしょう(警察手帳は外から見て分かる物ではないですからねえ)
              とりあえず私にとって一番の謎は「オチ要員と思われる由美&苗子コンビがどうやって車内の会話を聞き取ったか」だったりします@核爆

              あ、しまった、事件に関して何も書いてない……orz



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                そろそろ広告が出る、ような@爆

                気が付けば前回のBlog更新から約一ケ月とか@爆
                ここ最近、特に変わった事はなかったというのが一番の理由なのですが(←)、一つだけ言い訳させて頂くと「いい加減、サイトデザイン変えたいな〜」とテンプレサイト様を彷徨っていたからだったりします。
                今現在のデザインが一目惚れだっただけになかなかビビッと来る物がなかったり、私にフレームを扱う実力がなかったり、そもそもフリーテンプレサイト様の絶対数が減ってたり……色々頭が痛い中でやっと気に入った物を見付けました。まとまった時間を捻出するのが難しい事もあり、ボチボチとしか作業出来ないのですが、そのうち変わると思います。変わるといいな、うん。

                私の生存報告はこれくらいにさせて頂いて。
                「灰原の日」に合わせサイト更新しました。そうは言ってもイベントデ―に合わせてプロットを考えた訳ではなく、ストーリーのメインは江戸川と歩美ちゃんです。ま、昨年の弟コナン君に比べればマシかもしれませんけど@爆
                珍しく色々ネタが降って来たにも関わらずこの作品を書こうと思ったのは
                m8様の「娘」という作品に触発されたからなのですが、スルッと書けると思っていた割りに時間がかかってしまいました。いつもの「恋バナ関連で周囲をからかう歩美ちゃん」とは一味違う作品だった事もあるとは思いますが、一番の原因はサイト10周年記念作かと。やっぱ慣れないシリアス新志なんか書いちゃいけないっすね@爆笑
                という訳で(?)「Misschien Morgen」は完全単品となりそうです。
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                  いつだって空回り?

                  サンデーはほとんど買っていない私ですが、80巻はしっかり発売日にゲットしました。79巻が灰原クラスタ的にイマイチな内容でしたし、何より80巻は由美タンの元カレ話が載っていますからね〜
                  そして今週は久し振りにサンデーも購入しました。とりあえず探偵団だし付録も気になったし。決して200円だったからではありません@爆

                  原作の方は日常ループという事で大した感想はないのですが(←)問題は付録です。
                  個人的に注目ポイントは二つ(勿論「組織の謎」云々なんて最初から期待していませんでした)
                  一つ目はGOD青山がさりげな〜く「ジンは誰かを好きになる事はない」と言っている事。
                  これって「ジンがシェリーに執着する理由=色恋沙汰ではない」って事ですよね?あまりにサラッと言われてしまったので想像はしていたものの少々拍子抜けでした。ベル姐さんとの関係も含めもっと引っ張るかと思ったのに。
                  そしてもう一つは越水七槻の思わぬ人気にGODが「究極のボクッ子」として登場させたのが世良ちゃんだという事。この発言で気付いちゃったんですけど……GODって肩の力を抜いて描いた方がいい物が描けるんじゃないですか? だってどう見ても世良ちゃんより南の名探偵の方がルックスは上だしボクッ子っていうのもハマってるし。
                  そしてこれ、主役達にも言える事で、一生懸命良く見せようとしている新蘭より平和、高佐、京園、果ては出て来たばかりの由美さん×チュウ吉氏の方がラブコメ度が高いんですよね。まあ新蘭に関しては二人の性格も災いしてるとは思いますけど(基本カッコつけであまり崩せない男と構ってちゃんな女)、それにしても……ねえ。
                  灰原さんの「いつだって空回り……」という台詞が聞こえて来たような気がします、ハイ。

                  それにしても、ナッキー主役にゲーム化の話まで来ていたとは……!今回の付録、私的マックスポイントはここでした。
                  滞っている連載、頑張らないと@爆
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                    テキストの背景にある音楽

                    相方と競作させて頂いた「Misschien Morgen」をはじめ、私のテキストには好きな曲をネタにした作品が多々あります。今日はその一部をご紹介♪

                    最新作「Misschien Morgen」
                    あとがきにも書きましたように梶浦さんの「Maybe Tomorrow」という曲。





                    Vol.9のBDが出る前に一度ライブで聴いているのですが、梶浦さんのMCによると「明日は明日の風が吹く」という言葉は「今」が辛い人のための言葉だと。綺麗なメロディーに歌姫達の優しい歌声が映えるお気に入りソングです。
                    お題作を書き始めた時からシリアスな展開になる事は予測していたのですが、最後まで書き上げた時、フッとこの曲が頭を過りました。

                    一方、その一つ前「Heart Delivery」ですが、こちらは古い曲で15年くらい前の薬師丸ひろ子さんのアルバムタイトル曲を少し変えた物です。





                    こちらに関しては曲云々ではなく仮タイトルだった「哀の宅急便」から@爆 
                    このアルバムの中では平松愛理さんの「Antique Clock」が好きです。


                    ちなみに「Antique Clock」↓





                    更にその一作前「Marshmallow day」は言わずもがなですね。


                    こんな所から音楽に興味を持って下さるととても嬉しいです。
                    (相方は想像以上にハマってくれましたけどね@爆笑)


                    続きで拍手返信です。ありえないくらい遅くなってすみません。
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                      ここ最近

                      久し振りの2作同時アップ&素敵絵師様の挿絵効果でこの一週間、いつもよりたくさんの方がサイトに来て下さっているようです。アニメで志保さん復活という起爆剤はありましたが、原作は相変わらずの日常ループ、そして映画は灰原らしい活躍があったとはいえ出番が少なかった事を思うと本当にありがたい事です。改めて感謝申し上げます。

                      タイトルに「ここ最近」と書かせて頂いたのは我ながらこの一年、相方ともども何気に挑戦の年だったなぁという気がするからだったりします。一番目立ったのは10周年企画で相方がコ哀、私が新志といつもとは逆パターンを書いた事でしょうけど、その他にも気が付けばR15指定の作品がチラホラ増えていたり、Blog展開のみですが、相方サイドに比護志の動きがあったり(私の予想ではおそらく近日中に比護志か比護哀が増えると思うよ、うん)
                      個人的に一番「お!」と思ったのは相方の作品に出て来るキャラが増えた事でしょうか?コラボ作「ヤドリギの木の下で」では佐藤刑事や由美さんが出張って来ましたし、「Best Friend」では高校生歩美ちゃんが出て来ましたし……あれ?列挙してみると覚さんの方が頑張ってますね^^;)

                      このサイトを開いた当時は銀河さん、森絢女さんをはじめとする独特で圧巻のストーリーを展開する灰原テキスト書きの方が何人もみえました。その方達に少しでも追い付きたくて暇をみてはチマチマ書いて来たテキスト、それが今このサイトに掲載されている作品です。読み返すと消したくなる物もありますが、「勿体ない」という気持ちもあって今のところ完全に消した作品は一つだけだったり。
                      先の事は分かりませんけど、私生活優先でまったり続けて行ければいいなと思っております。
                      (あ、でも連載はなんとかしなくちゃね^^;)

                      続きでメッセ返信です。
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